【OPENを止めようとした親心】

  『何か月、もつんだろうね、あの店は...』、まわりがそう思うのも無理はない。時代は、昭和40年代後半の高崎柳川町。日本三大遊郭の一つと呼ばれていたこの町は、高度経済成長の真っただ中ということもあって、夜の繁華街は溢れるほどの人、また人。毎晩お祭り騒ぎのような日常は人を町に呼び込み、その反面そこで商いをしている者にとって下剋上の世界。店の入れ替わりは通常の町のスピードとは比べ物にならないほど早かった。

 こんなエピソードがある。24歳で【Bishop】というクラブを始めようとしていた女性が、店をOPENさせる為に財務事務所へ必要書類を持って行ったときのこと。カウンターで書類を受付していた男性に、「どのような店をされるのですか?」と尋ねられたこの女性が、高崎柳川町でクラブをやっていくと店の内容を伝えたところ、その男性は驚き、『お嬢さん、あなたのような若い女性があの町で商売をやっていくなんて...。荒波しかないあの業界で店をやっていくのは本当に難しいから、やめておきなさい。今なら間に合うから。すぐ店やったって潰れちゃうからやめた方がいいですよ。』と強く説得されたという。

 しかし24歳の経営者は、そう言われてもすでに店の手付金を払い、すべてが動き始めてしまったこともあって、この男性からの助言をされてもやめることなど選択の余地はなく、『ありがとうございます。わたし、頑張ってみます。』と答え、その受付の男性もしぶしぶ、書類を通したという。そして、この男性は、『じゃあ、店をやるなら今度、会社のみんなでお店に行くからがんばって。』と、その後、本当に会社の皆さんで来店して下さり、さらにその受付の男性は奥様も連れてきてくれるようになり、結果常連さんとなり、お亡くなりになるまでこの店を応援しつづけてくださった。

 

 話をOPENの二年半前に戻そう。1971年へ。


 

【13日の金曜日、仏滅にBishopはOPENした】 vol.000

41年前、一軒の店が高崎柳川町の細い路地にOPENした。 


 広さは6坪、入口を入ってすぐ左側にはこじんまりしたカウンター、そのカウンターの上に当時「8トラ」と呼ばれ、カセットテープを入れて歌うカラオケ機械がどっしりと置かれ、フロアを見渡してみると茶色ソファで構成された4つのボックス席があり、働くスタッフは経営者の女性の友だち達で、カラオケ用の歌詞カードがスタンドの上に置かれ、紫色のベルベッドの壁と壁一面に銅版できた大きな額縁の存在が、妖艶な空気を醸し出し、大人の社交場を演出していた。 

この店は数か月前、24歳の一人の女性が若さから、男たちの強引なスカウトを断る為に言ったセリフが、数か月後現実となった瞬間だった。 

 41年経った今日、その女性経営者がわたしに笑いながら、『不思議なものね、ほんとあの日が1、2か月前のようにはっきりと覚えているわ。わたしも若かったから、悪い日に店をオープンさせれば、あとは上がるだけと思ってね。』と微笑みなが4月13日金曜日、それも仏滅の日をあえて選んだんだと目を細めた。 

当時、町では誰もがこの店について、そして若すぎる経営者について笑いながらこう噂していたという、 

『何か月、もつんだろうね、あの店は』と...。 

山崎亮氏.JPG 4か月かけて準備をしてきたコミュニティデザイナー:山崎亮氏の講演会。わたくしが所属しております公益社団法人高崎青年会議所の担当の事業として高崎市内で開催し、年齢性別関係なく会場満席状態、多くの方々にお越しいただき、無事終了。ご来場いただきました皆様、ありがとうございました。今、日本で話題の山崎亮氏ということもあって、チケット販売開始後あっという間に定員を大幅にオーバーする申し込みがありまして、チケットが手に入らなかった方々には申し訳なかった部分もありました。

yamazaki.JPGのサムネイル画像 当日開場1時間以上前からチケットを購入された方々が集まり始め、主催側としてその瞬間自分たちが企画した事業と地域の人たちとの接点を観ることができると実感。企画段階から事業当日まで、本当に準備してきた仲間たちの苦労が一瞬で消えてしまいました。講演内容も大好評で、参加された方からお礼メールや直接お礼を言われるほど。この講演をきっかけに、お話を聴いた方々が、それぞれのフィールドで社会、地域との関わりを積極的にしていただけたらと。

準備3.JPGのサムネイル画像 山崎亮氏の人柄に触れ、強く感じたのは、大地のような心の広さ。久しぶりに、いまどき珍しい男らしい、大きな背中を見せてくれる垣根のない人。きっと無人島に流れ着き、一人しかいなくても、「どうにかなるだろう」と独り言を言いながら、のんびりその環境にカラダも心も慣れさせ、生きていくタイプのような(笑)いやー久しぶりに魅力的な男性でした。女性のわたしにとって心の栄養をいただけました(笑)ありがとうございました♪

準備2.JPG さて、今回この講演会を開催するにあたり、準備段階でわたしは多くの学びを得られました。自分の中の「本気スイッチ」が入ったのです。後輩が「この人を高崎に呼びたい」と熱い思いを知り、わたしができることで応援したいと熱くなり。当日必ず会場いっぱいの来場者に来ていただけるような内容のものをしたいと勝手にスイッチがONに。自分のためな準備4.JPGのサムネイル画像のサムネイル画像のサムネイル画像ら、ここまで思わなかったと思います。自分ができることで、自分にしかできないことで、彼の役に立ちたい、そして彼の思いをまわりの人たちに伝えたいと、まるで母親のポジション(笑)学びました。 

地域経済研究チーム、お疲れ様♪

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高崎まつりチラシ.JPG 時代でしょうか、「女性の力を社会に生かす」「躍進する女性たち、世界を変える」など、今このようなフレーズが日本社会で連呼されております。わたくしも30数年女性をしてますが、このようなことは今までなかった気がします。小さな国:日本の資源は昔から「人」。人口の半分ずつ、男性女性がいますので、その半分の資源を今まで社会が生かせなかった、という話なのでしょう。

 このところ、いろんな分野の方々からお話しをいただきます。お話をお聞きしていると、わたくしが女性であることが結構大事なポイントらしく、『女性の視点で様々なご意見をお聞きしたい』や『女性の方にもぜひこの役をして参加してもらいたい』、『女性経営者の方という枠がありまして...』など、どの方も真剣な表情でお話しを。さらに、結婚も育児もしたことがないわたくしに、『お母さんにやさしいまちづくり』のお話しまで(笑)そのようなお話に声をかけていただけるなんて、本当にありがたいなぁと。皆さん、ありがとうございます。

 高崎まつりチラシ2.JPGこの役がやってきたのも、わたくしが女性だからかもしれません(笑) ある方から声をかけていただいた際、『めぐちゃん、高崎まつりも女性が普通に部門長をやれる時代を作りたいからぜひ力を貸して下さい。一緒にまつりを作ろう!』という言葉を聴いて。うまいなー、誘い方(笑)と思いながら、承諾。ほんと断るのが苦手です。

 その後会議に出席してみると、まわりは全員男性。それも熱い男性たちが集結しておりました(笑)わたくし自身、まつりは男社会と思っておりましたので、女性が入ることに少し違和感がありました。しかし、わたくしたちの高崎まつりというのは、全国各地で開催されているような、神を祭っているものではなく、市民総参加でできるようにと、わたくしが所属している高崎青年会議所の先輩方が始めたお祭りということもあって、市内外の方々どなたでも気軽に参加することができる内容だった為、今まで男性中心で運営していたところに、女性がいてもいいのかなと思えてきまして、徐々に違和感も消えていきました。

 今年の高崎まつり、仲間たちと仕事をしながら、準備を着々と進めております。わたくしが担当していますワッペン部門は、市民の方とまつりを繋ぐ点としてワッペンを市民の皆さんに買っていただき、共にまつりをつくっている意識を持っていただきたいという思いから生まれた部門。

8月3日(土)/4日(日)の二日間、高崎はまつり一色に♪ ぜひ高崎まつりのシンボル:1枚100円のワッペンを購入していただき、当日そのワッペンを身に付けてお越し頂けたら幸いです。ワッペンを販売する場所を今準備しておりますので、決まりましたら高崎まつり公式HPにあっぷさせていただきます♪ わたくしの中の目標は、内緒ですが、今年は高崎まつり前に、ワッペン4万枚の完売を目指して準備中。ワッペンを見かけたら、買っておいた方がいいかもしれません(笑)(*ワッペン一枚で、まつり2日間音楽センター前で福引が一回できます)

 一生の友となる人にであえました。友達は多いのですが、人生の中でこんなにも心の安泰を感じられるとは今まで知りませんでした。本当に素晴らしいことです。互いに、違う人生を生きてきましたから、人格も価値観もすべてを理解することはできませんが、よりよい人間関係を築こう、互いを理解しよう、よくないことは勇気を出して相手に伝えようとする関係は、本当に貴重なものです。その友を大切にしていきたいと強く、深く、ふかーく、心の奥の奥の方でじわーっと感じました。

 そのきっかけとなった出来事とは、自分の中の違和感から。自分自身にしっくりこないことがいくつかありまして、ちょっと気になっておりました。しかし、日常生活は本当にせかせかしていて、見ないふりをして過ごしていました。しかし、そろそろ自分の中で消化できないぐらいの大きさになってしまったものですから、いやでも向き合わないと思っていた時、その友の存在を思い出しまして。

 正直相談するのは、何となく自分の弱さを見せる気がしてすごくいやで、防衛本能が自然と生まれてしまい、最初はうまく相談できずにいました。大した話もせず、何となく本題に入れず、そのまま過ぎていってしまうのかなと思っていた時、その友が真剣なまなざしで私を見つめるので、そのまなざしを信じて違和感を感じる部分を勇気を出して話してみました。だいぶ長く話したでしょうか。最後はお互い、目頭が熱くなってしまいまして・・・。話したからすぐすっきりするような浅い内容ではなかったものですから、その後も、日常生活を過ごしながら、時によくなり、時にもやもやしたり、時に戻ったりとその繰り返しで、数か月が経ちました。

 素直に自分の感情を出せるようになるまで、もう少し時間はかかりますが、自分自身を大事にしていこうと。

『まず、一歩踏み出してみる』と、その友に誓いました。生まれて初めての挑戦です。今回はひとりじゃない、この友が見守っていてくれています。

...ありがとう。

20130507jkusatu2.JPG 最近凹むことがりまして、人に会いたくない日が数日あったのですが、わたくしの日常生活で人を排除できるわけもなく(笑)、いつものように仕事の打ち合わせやら、会議やら何やらで、気持ちとは裏腹な行動を。しっくりこない日々が続きました。凹む時はとことん凹むタイプで、ふわぁっとたんぽぽの綿毛ように飛んでいきたい時も。やわですね~。

 もやもやしながら過ごしていると、何となく付けたFMラジオから友人の声が聞こえてきました。わたくしの世界とまったく違う次元で戦っている彼女。表現者として結果を求められる厳しい世界。神経をすり減らし、クライアントからお願いされた難易度の高い仕事をし続けて ながら、いつも明るく、時にアホなことを言いながら、頭の切れは抜群。そんな彼女の仕事っぷりを耳で聴いておりました。

やっぱり本気で仕事に取り組んでいる人に出会うと甘ったれていた自分に気づきます。 『あ、やろ。』とスイッチONに。彼女に触発され、凹んでいる自分がアホらしくなりました。今度彼女に会った時、胸を張れるような自分でいたいと、また走り始めました。

 憧れであり、目標であり、ライバル。同じ時代に生きていてよかった、出会えてよかった。

 

 

 

 

 「無理」という言葉を使う時、楽天家のわたくしは「できない」と断る時に使わず、受け入れる時に使っています。「無理してでもやる」と。未知のことに触れたいという好奇心の方が大きく、常にわくわくしたいと思ってしまいます。性格でしょうか。時に断る勇気も必要なのかもしれません。しかし、過去を振り返ってみると、「無理してでもやった」ことで、結果的に素敵な出会いだったり、経験や思いを手に入れてきたものですから、どうも、「すいません、無理です」と断ることができずに今まで生きてきました。

 「無理」して受けると、自分が勝手に決めてしまっていた自分の限界値を意識しなくなります。それどころではないからです。今の自分で精一杯ない頭を使って、「どうしよう、どうしたらいいだろう、どうして受けてしまったのだろう・・・」とぶつぶつ言いながら、知恵を出そうと必死になります。それが1日、2日、3日・・・・と毎日頭の中をぐるぐる、ぐるぐる。そんな日々が1か月も続くと、ある時ポン!っと、誰かと何気ない会話をしているといいアイディアが誕生。それを持ち帰って自ら作戦を練って、当日スタッフたちと臨みます。毎回このルーティーンですべて大きな壁を乗り越えてきました。今振り返ると、本当に紙一重で、鳥肌が立ちます(笑)

 さて、本題に。いつも前ふりが長くなってしまいます(笑)

この間、だいぶ無理な仕事を受けました。いつものように「無理だから受け」、そして、「挑戦する」日々が始まりました。無理なことに挑戦をする、その過程が私自身好きで、まだ見ぬ自分と出会える気がし、毎回苦しみを楽しんでやっていきます。今回のテーマの主役はわたくしではなく、これが店のスタンダードになっていくだろうという予約スタイルをスタッフたちに経験させる、というものでした。それと、もう一つ大事なテーマがありました。それは、スタッフたちに、「無理」、と思うことでも、自分たちのやり方次第で「やればできる」と、自分たちが持っている能力、行動力、決断力に自信を持たせることでした。たったひとりでは難しいけれど、みんなで「思い」を共有し、「お客様の為にやろう!」とひとつになれば、どんなことだって「できる」ことを知ってもらいたかったのです。

 結果、後半戦、ふらふらになっているスタッフがいましたが、そのスタッフの表情は、もう充実感でいっぱい。他のスタッフたちも俺たちやりきったと言い切れる内容の仕事を。そんなスタッフたちを見ながら、わたくしはにやにや、しながらPCをカチカチ(笑)今度はどんな無理な話がやってくるのか、とても楽しみ。 

 お国の人がこのブログを読んでいたとは(笑)・・・表現にお気を付けます(笑)

 みなさん、こんにちわ。2、3日テレビを観ていません。現世から離れたいというわけではないのですが、最近自分の感覚に尖がりがなくなってしまった気がしまして、わたくしも30代後半になって少し丸くなってしまったようで。いけませんね(笑)今までの生活を変えています。新鮮さや創造力が弱まってくることは一番私にとってさみしいこと。新しいものを、発想を、エネルギーを出し続けられるような人間に、がわたくしの夢でして。だからでしょうね、学生さんたちと話していると、昔自分が通った懐かしい感覚に出あえ、何となくわくわくしてきます。

 危機感を覚え、いつも行くところへ行かないようにしてます。いつも観ているTVも封印。目の前に映る景色を変えながら、話す内容も変えました。いつもの資料作りも一時ストップ(笑) 服装は・・・、新しい洋服買いに行こ。前髪は、まゆげの上までになるよう短く切りました(笑)

 前例にがんじがらめにされている世界は苦手です。前例主義だと創造力はあまり必要がない気がして、自分自身が甘えてしまいます。大した創造はできませんが、考えて、考えて、考えて、ずっと考え、考え続けて、さらに考えていると、ポコっと思わぬ「閃き」が(笑)その瞬間のあの興奮を一度経験してしまうと病み付きに。まわりからは「面倒くさい人」「かわってる人」「一人で楽しんでる人」「イメージが強い人」と言われますが、ただ人生を思う存分楽しみたいだけのわたしなんです(笑)シンプル。

 これから打ち合わせ。初めて会う方々なので、大変楽しみにしてます。この出会いがこれからどんなことへ繋がっていくのか。

 最近、深夜から自分の仕事をすることが増えた。ワケは自分で新しい役目を増やしまして、今までやってきた仕事は昼や夜を使ってできるのですが、新しい仕事はまだ日常生活の中でタイムマネージメントができず、結果的に仕事が終わった深夜から。気が付くと朝になっています。

 年齢と共に、仕事の仕方も役目も立場も変わっていきます。時代もありますし、自分を取り巻く人間関係によっても、だいぶ影響を受けます。一年前の人間関係と今の人間関係はさらに広がりを見せていて、昔は自分の目の前に道などない状態ばかり。道具もなく、ただやみくもにあっちへいったり、こっちへいったりし、毎日傷だらけでしたが(笑)、少しだけ目下に道が見えるようになりました。そうなれたのも、わたしのまわりにいる仲間たちの協力があってこそ。20代の頃よりも、30代後半になってから強く感じるようになりました。

 先日、ある大学生たちと真剣に話す機会がありまして、自分たちの世代の責任、役目を痛感させられました。自分の人生さえ、ままならない状態ですが、次の世代たちの声を直接聞くと、アホなこと(無責任なこと)やっていられないと緊張が走りました。わたくしもそうでしたが、自分のまわりにいる大人たちから受けるいい影響も悪い影響も想像以上に残ります。 

 大人の世界を見せることは大事です。理屈じゃないこともたくさんあります。しかし、本気で若い世代と向き合えるまっすぐな大人は必要です。最近強く思います、彼らたちの声をじっくりききたいと。未来を担う世代の声を。 

 kingyo.JPG 金魚を14匹、自宅で飼っています。毎日ぱくぱくしながら、元気にすいすい。ずっと見ていても飽きません。一匹一匹名前を付け、日頃わたくしの相談事に耳を傾けてくれています。去年の夏、商店街のイベントで金魚すくいを担当し、残った金魚をいただきまして、水槽やら必要なアイテムを購入。金魚の魅力にはまり、ペットショップ屋さんに通うほどになりました。

 ビショップの常連さんで、錦鯉が趣味の方がいらっしゃいます。自宅に大きな池を作って、そこに数多くの鯉を。以前わたくしに熱く、長く、錦鯉の素晴らしさ、模様の美しさを語っておりましたが、当時のわたくしにはその良さがまったくわからず、どの鯉もただの鯉、みんな同じでは?(笑)と思いながら聞いておりましたが、今では、『わかります!その気持ち!!全然違うんですよね!!』と、対象が【鯉】と【金魚】で、スケールも金額も飼い方も足元にも及びませんが、それはそれとして、話題がとても弾み、楽しい時間となります。

 まさか自分が金魚にはまるとは(笑)今日もすいすい、気持ちよさそうに泳いでいます。

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